ももいあきらのつれづれにっき

世に語り伝ふる事まことはあいなきにや、多くは皆虚言也 妄想・暴走何でもアリ

若かりし頃読んだ漫画が

毎朝の楽しみ、日本放送協会の朝の連続ドラマを見た後、パート出勤のために家を出て途中、コンビニに寄りました。

そこで映画のポスターを見ました

「HK」と書いていました。

私が学生時代に週刊少年ジャンプで連載していた「究極!!変態仮面」実写化されるようです。

””ええええーーー

パンツ一枚で戦っちゃうnoーーーーー?”

 

””しかも主人公、今朝の朝の連ドラで主人公と結婚式を挙げた村岡さんじゃんーーー””

 

ということで、見に行こうと思います。まかりなりにも日本放送協会の朝の連ドラのレギュラーをしている方があんな変態的な動きをするのかと思うとゾクゾクします。

私がまだ若い頃は変態仮面もそうですが、

エロを題材にした様々な漫画がありましたね。

パンツを被って戦うという点では、永井豪先生の代表作

「まぼろしパンティ」を忘れてはいけません。

でも、今の子供達は私達が子供の頃よりも規制が多くてそんな漫画読めないでしょうね。可哀そうに。

もちろん「マチコ先生」も「おぼっちゃまくん」も「アホーガン」も、「ガキデカ」なんかもPTAから叱られるでしょう。

 

でも、そういう所から大人の階段を上ると思うんだけどな。。。。

 

そういう私は幼稚園時代に楳図かずお先生の「まことちゃん」ばかり読んでこんな歪んだ大人になってしまいました。程々の規制は必要な気もします。

とは言え、”ウメカニズム”の復活を求みます